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2026/05

5月5日BAYFM78「あうぇいく」で1970年代のオイルショックと今年の中東石油危機への政府方針の違いなどについてお話しました

第一次、第二次オイルショック時に政府は、当時庶民に圧倒的に影響力のあったテレビを使って石油消費抑制を呼びかけました。深夜番組中止、ガソリンスタンドの土日休業、ネオンサインの消灯等。その影響でトイレットペーパー騒動などが起きたことから、今回は「石油は十分ある」と再々発信し、消費抑制については慎重です。

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